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宿泊税 * Q&A


● 一般の方へ
Q 1
 宿泊税とはどのような税ですか。
Q 2
 どのような施設が、課税対象となるのですか。
Q 3
 宿泊税は宿泊料金とは関係なく課税されるのですか。
Q 4
 宿泊料金が1万円未満の場合には課税されないのですか。
Q 5
 なぜ税率に2段階の区分を設けたのですか。
Q 6
 宿泊料金には食事の料金も含まれるのですか。
Q 7
 子供にも宿泊税はかかりますか。
Q 8
 宿泊税はどのようにして支払うのですか。
Q 9
 宿泊税は、何に使われるのでしょうか。

● ホテル・旅館の関係者の方へ
宿泊税の特別徴収義務者について
Q 1
 特別徴収義務者となるのはどのような人でしょうか。
Q 2
 宿泊料金が1万円以上の設定がないのですが、特別徴収義務者として登録する必要はありますか。
Q 3
 特別徴収義務者としての登録はどのように行うのですか。
Q 4
 申告書・申請書はどこに提出すればよいのでしょうか?
Q 5
 特別徴収義務者として行わなければならないことにはどのようなものがありますか。
Q 6
 特別徴収義務者として登録している事項に変更があった場合、どのような手続きが必要ですか。
Q 7
 ホテルの休業や廃止の場合、どのような手続きが必要ですか。
Q 8
 特別徴収義務者である法人が他の会社に吸収合併されました。ただし、ホテル営業はそのまま継続します。この場合何か手続きが必要ですか。

宿泊税の申告納入について
Q 9
 宿泊税の申告納入方法について教えてください。
Q 10
 宿泊税額が少なくても、毎月申告しなければならないのですか。
Q 11
 宿泊税額がゼロであっても、申告する必要がありますか。
Q 12
 複数の施設を経営していますが、それぞれの施設ごとに申告しなくてはいけないのですか?
Q 13
 一人一泊10,000円以上の宿泊がありますが、特別徴収義務者としての登録はしておらず、また宿泊税額を徴収していませんでした。その場合でも申告・納付の必要はありますか。
Q 12
 申告と納入が納期限に間に合わなかった場合どうなりますか?
Q 12
 郵便等を利用して納入申告書を提出し、都税事務所への到着が申告期限より後になった場合、期限後申告となりますか?
Q 12
 宿泊税額を過大に申告してしまった場合、どうすればよいですか?
Q 17
 特別徴収義務者が帳簿へ記載すべき事項、作成すべき書類、保存しておくべき納税関係書類にはどのようなものがありますか。

宿泊料金の求めかたについて
Q 18
 各種の割引料金の取扱いはどのようになりますか。
Q 19
 日中の利用や展示会としての利用、会議室等の利用は、宿泊として取り扱うのですか。
 また、キャンセルの連絡がないために、1泊分の宿泊料金を徴収する場合は、宿泊となるのでしょうか。
Q 20
 チェックインの時刻が通常よりも早いお客様については、前日から部屋を押さえている場合がありますが、この場合はどのように取り扱うのですか。

領収書等への表示について
Q 21
 お客様にお渡しする領収書には、宿泊税について表示しなければなりませんか。
 また、表示が必要な場合は、どのように表示すべきでしょうか。
Q 22
 複数のお客様に対して、宿泊税額を分割して請求することはできますか。
 また、この場合に、どのように領収書に表示すればよいですか?
宿泊税の電子申請について
Q 23
 宿泊税について電子申請を行うことができますか。
Q 24
 電子申請を行うのに電子証明書は必要ですか。

● 旅行業関係者の方へ
クーポンの発券について
Q 1
 旅行クーポンを発券する際の、宿泊税の取扱いを教えてください。

宿泊税の領収について
Q 2
 旅行業者は、宿泊税の特別徴収義務者となっていませんが、お客様から宿泊税相当分の金額を預かることに問題はありませんか。

企画商品について
Q 3
 企画旅行の場合、個別のホテル又は旅館の宿泊料金は、お客様には明示されていませんが、宿泊税の課税・課税免除や税率を判断する際の宿泊料金の求め方を教えてください。
Q 4
 1泊2食付の宿泊プランや、乗車券等とホテルをセットにしたビジネスマン向けのプラン、エステとサウナをセットしたレディースプラン等を企画しているのですが、宿泊税はどのように課税されますか。